小売・店舗業界
【2026年最新版】夏のオリジナル福袋特集
最終更新日:2026.06.05夏向けオリジナル福袋は、夏イベントや店舗販売、施設の来場記念、キャンペーン企画などに活用しやすいオリジナルグッズセットです。バッグやポーチに、タオル・ボトル・冷感グッズ・扇子・うちわなどの夏らしいアイテムを組み合わせることで、単品販売とは違った特別感を演出できます。オリジナルグッズドットコムでは、福袋用バッグを中心に、夏向けグッズと組み合わせた法人向けの物販品・記念品・企画商品としてご紹介します!
01 夏向けオリジナル福袋におすすめのキャンバストートバッグ
丈夫で中身を入れやすく、福袋のパッケージとして見栄えがよいバッグです。ロゴやイベント名を印刷すれば、販売後も日常使いしやすいオリジナルグッズとして活用できます。
02 夏向けオリジナル福袋におすすめの保冷バッグ
食品・飲料系の夏向け福袋やレジャー施設の販売品におすすめです。冷たい飲み物やお菓子、保冷が必要な商品と相性が良く、夏らしい実用性を訴求できます。
03 夏向けオリジナル福袋におすすめのジュートバッグ
ナチュラルな素材感があり、雑貨店やカフェ、観光施設の夏限定福袋におすすめです。季節感とおしゃれさを演出しやすく、物販用バッグとしても見栄えよく仕上がります。
04 夏向けオリジナル福袋におすすめの巾着バッグ
小物や雑貨をまとめやすく、コンパクトな夏向け福袋におすすめです。軽くて持ち帰りやすく、イベント販売や購入特典、来場記念など幅広い用途で使いやすいバッグです。
05 夏向けオリジナル福袋におすすめの紙袋
低コストで用意しやすく、店舗販売や短期キャンペーン向けの福袋におすすめです。ロゴや企画名を入れれば、簡易パッケージでも限定感を出しやすくなります。
06 夏向けオリジナル福袋におすすめのメッシュバッグ
透け感があり、夏らしい軽やかな印象を演出できるバッグです。タオルやボトル、レジャーグッズとの相性が良く、プール・海・屋外イベント向けの福袋におすすめです。
07 夏向けオリジナル福袋におすすめの不織布バッグ
軽量で扱いやすく、まとまった数量を用意したい夏向け福袋におすすめです。コストを抑えながらロゴ印刷もしやすく、イベント配布やキャンペーン特典にも活用できます。
01 夏向けオリジナル福袋におすすめのタンブラー
夏の外出やオフィスで使いやすく、実用性の高い福袋アイテムです。ロゴやデザインを入れれば、販売品としての特別感も出しやすく、法人向けの夏企画にもおすすめです。
02 夏向けオリジナル福袋におすすめのポーチ
小物をまとめやすく、バッグの中身として入れやすいアイテムです。クリア素材や涼しげなカラーを選べば夏らしさを演出でき、店舗販売やイベント物販にも向いています。
03 夏向けオリジナル福袋におすすめのボトル
暑い季節に使う機会が多く、夏向け福袋の中身として人気の高いアイテムです。持ち歩きやすいボトルにロゴを入れることで、日常的に使ってもらいやすいグッズになります。
04 夏向けオリジナル福袋におすすめのひんやりグッズ
暑さ対策に役立つため、夏限定福袋の季節感を出しやすいアイテムです。屋外イベントやレジャー施設、スポーツ大会向けのセットに入れると、実用性の高い内容になります。
05 夏向けオリジナル福袋におすすめのタオル
汗拭きやレジャー、スポーツなど夏場に使いやすく、幅広い層に喜ばれる定番アイテムです。デザインを入れやすく、イベント名や施設名を印刷した記念品にもおすすめです。
06 夏向けオリジナル福袋におすすめのキーホルダー
小さくてセットに入れやすく、販売品や来場記念として取り入れやすいアイテムです。ロゴやキャラクター、イベント名を入れれば、集めたくなる限定グッズとして訴求できます。
07 夏向けオリジナル福袋におすすめのマグカップ
実用性が高く、自宅やオフィスで長く使ってもらいやすいアイテムです。店舗ロゴやオリジナルデザインを入れることで、夏限定セットの中でも特別感のあるグッズになります。
08 夏向けオリジナル福袋におすすめのミラー
コンパクトで福袋に入れやすく、アパレル・雑貨・キャラクター系の販売品と相性が良いアイテムです。ロゴやイラストを入れれば、持ち歩きやすい実用グッズとして展開できます。
【業界別】おすすめの夏向けオリジナル福袋
夏向けオリジナル福袋のおすすめポイント
- POINT1
夏限定の販売品・特典企画に使いやすい
夏向けオリジナル福袋は、店舗販売やイベント物販、来場特典、購入キャンペーンなどに活用しやすいセット企画です。季節感を出しやすく、夏限定感のあるオリジナルグッズとして訴求できます。
- POINT2
バッグをパッケージとして活用できる
トートバッグや巾着、保冷バッグなどを福袋のパッケージとして使用することで、中身をまとめやすく、見た目にも統一感を出せます。バッグ自体にもロゴやイベント名を印刷できるため、受け取った後も使いやすい点が魅力です。
- POINT3
夏に使えるグッズを組み合わせやすい
タオル、ボトル、冷感グッズ、ポーチ、ハンディファンなど、暑い時期に使いやすいアイテムと相性が良く、実用性の高い福袋を作れます。法人向けキャンペーンや施設・店舗の販売品としてもおすすめです。
夏向けオリジナル福袋とは
夏向けオリジナル福袋とは、夏イベントや店舗販売、来場特典、キャンペーン企画などに向けて、季節感のあるオリジナルグッズを組み合わせたセット商品です。バッグをパッケージとして活用し、タオル・ボトル・冷感グッズ・ポーチなどを組み合わせることで、夏らしい実用的な福袋として展開できます。
地域イベントや物産展、学校行事、レジャー施設、スポーツ大会など、夏に開催されるさまざまなシーンで活用しやすく、法人向けの販売品や購入特典としてもおすすめです。ロゴやイベント名を印刷すれば、限定感のあるオリジナル福袋として訴求できます。
夏向けオリジナル福袋を使いたいシーンは?その訳とは?
夏向けオリジナル福袋は、夏イベントや店舗販売、来場特典、購入キャンペーンなど、季節感を活かした企画におすすめです。バッグをパッケージとして活用し、タオル・ボトル・冷感グッズ・ポーチなどを組み合わせることで、見た目にも夏らしく、受け取った後も使いやすいセット商品として展開できます。特に、店舗や小売業では「夏限定」「数量限定」の販売品として訴求しやすく、通常商品とは違った特別感を演出できます。レジャー施設や観光施設では、来場記念や施設限定グッズとして活用しやすく、タオルやボトルなど施設内や移動中に使えるアイテムとの相性も良好です。また、地域イベントや学校行事、スポーツ大会では、参加者にまとめて配布しやすく、持ち帰りやすい点もメリットです。法人のキャンペーンでは、ロゴやイベント名を印刷することで、夏らしい実用性とブランド訴求を両立できるオリジナルグッズとして活用できます。
夏向けオリジナル福袋の利用シーンについて
レジャー施設・観光施設の来場記念に
プール、遊園地、水族館、キャンプ場、観光施設、宿泊施設などでは、夏向けオリジナル福袋を来場記念や施設限定グッズとして活用できます。タオルやボトル、ポーチなど、施設内や移動中に使いやすいアイテムを組み合わせることで、実用性の高いオリジナル福袋に仕上がります。施設名やロゴ、オリジナルイラストを印刷すれば、来場の思い出として残りやすく、物販品としての魅力も高まります。夏休み期間のファミリー層向け企画や、観光シーズンの限定販売にもおすすめです。
イベント・地域催事の配布品に
夏祭り、地域イベント、物産展、スポーツ大会、屋外イベントなどでは、夏向けオリジナル福袋を配布品や参加特典として活用できます。複数のグッズをバッグにまとめることで、受け取りやすく、持ち帰りやすい特典になります。うちわ、タオル、ボトル、冷感グッズなど、暑い時期に役立つアイテムを組み合わせれば、イベント会場ですぐに使ってもらえる実用的なセットになります。イベント名や団体名を印刷することで、記念品としての価値も高められます。
企業キャンペーン・購入特典に
企業の夏キャンペーンや購入特典としても、夏向けオリジナル福袋は活用できます。一定金額以上の購入特典、会員向けプレゼント、来店促進キャンペーンなどに取り入れることで、季節感のある特典として訴求しやすくなります。バッグをパッケージとして使用することで見た目にも分かりやすく、タオルやボトル、冷感グッズなどの実用的なアイテムを組み合わせれば、受け取った方の満足度向上にもつながります。企業名やキャンペーンロゴを印刷することで、配布後も使ってもらえる販促効果の高いオリジナルグッズとして活用できます。
夏向け福袋がオリジナルグッズとして人気の理由
1.福袋用バッグと中身のグッズをまとめて検討できる
夏向けオリジナル福袋では、トートバッグ・巾着・保冷バッグなどのバッグ類を外袋として活用し、タオル・ボトル・ポーチ・冷感グッズなどを組み合わせることができます。オリジナルグッズドットコムでは、福袋のパッケージになるバッグから中身のグッズまで幅広く取り扱っているため、販売品や来場特典、キャンペーン品など目的に合わせたセット企画を検討しやすい点が魅力です。
2.法人向けの販売品・特典企画に活用しやすい
夏イベントや店舗キャンペーン、レジャー施設、観光施設、学校行事など、法人・団体向けの企画では、季節感と実用性のあるグッズが選ばれやすくなります。夏向けオリジナル福袋は、バッグに複数のグッズをまとめられるため、見た目にも分かりやすく、数量限定の販売品や購入特典として訴求しやすいアイテムです。夏限定企画として展開しやすい点もおすすめです。
3.ロゴやイベント名を入れてオリジナル感を出せる
バッグや中身のグッズに企業ロゴ、店舗名、イベント名、キャンペーンロゴなどを印刷することで、単なる詰め合わせではなく、オリジナル感のある福袋として展開できます。パッケージとなるバッグにデザインを入れれば、受け取った瞬間の印象も高まり、持ち帰った後も使ってもらいやすくなります。夏らしさとブランド訴求を両立できる点が、オリジナルグッズドットコムで製作するメリットです。
夏向けオリジナル福袋の作り方
STEP 1完成イメージと用途を決める
まずは、夏向けオリジナル福袋を「販売品」として展開するのか、「来場特典」「購入特典」「キャンペーン品」として配布するのかを決めます。用途によって、選ぶバッグの種類や中身のグッズ、予算感、デザインの方向性が変わります。夏限定企画として販売する場合は、見た目の特別感や持ち帰りやすさを意識し、法人キャンペーンやイベント配布用の場合は、実用性や配布しやすさを重視するとスムーズです。
STEP 2デザインデータを準備する
次に、バッグや中身のグッズに印刷するロゴ・イベント名・キャンペーン名・オリジナルデザインなどを準備します。福袋のパッケージとなるバッグにデザインを入れると、受け取った瞬間に企画内容が伝わりやすくなります。複数の商品に同じデザインを使用する場合でも、商品ごとに印刷範囲や入稿形式が異なるため、各商品ページの仕様を確認しながらデータを整えることが大切です。
STEP 3商品・注文内容を決めて制作スタート
最後に、福袋用バッグと中身に入れるグッズを選び、数量・納期・梱包形態・印刷内容を確認して注文します。夏向けオリジナル福袋では、トートバッグや巾着、保冷バッグなどをパッケージにし、タオル・ボトル・冷感グッズ・ポーチなどを組み合わせると季節感を出しやすくなります。複数商品を使用する場合は、納期が最も長い商品に合わせて全体スケジュールを組むと安心です。
夏向けオリジナル福袋の名入れ制作時に気を付けるポイント
デザインに合った名入れ方法を選ぶ
福袋用のバッグや中身のグッズは、素材や形状によって対応できる名入れ方法が異なります。シンプルなロゴであれば1色印刷、イラストや写真を使ったデザインであればフルカラー印刷など、表現したい内容に合わせて印刷方法を選ぶことが重要です。バッグをパッケージとして目立たせたい場合は、外側にロゴやイベント名を入れることで、受け取った瞬間にオリジナル感を伝えやすくなります。
複数アイテムのデザイン統一感を意識する
夏向けオリジナル福袋では、バッグ・タオル・ボトル・ポーチ・冷感グッズなど、複数の商品を組み合わせるケースがあります。そのため、各アイテムのデザインがバラバラにならないよう、ロゴの配置やカラー、イベント名の見せ方をそろえることが大切です。パッケージとなるバッグと中身のグッズに統一感を持たせることで、販売品や来場特典としての完成度が高まり、限定感のあるオリジナル福袋に仕上がります。
著作権や肖像権に注意する
デザインに使用するロゴ、キャラクター、写真、イラストなどは、著作権や肖像権に注意が必要です。企業ロゴや自社キャラクター、イベント用に制作したオリジナルデザインであれば使用しやすいですが、第三者が権利を持つ画像やキャラクターを無断で使用することはできません。販売品として夏向けオリジナル福袋を展開する場合は、使用するデザインの権利関係を事前に確認しておくと安心です。
夏向けオリジナル福袋の名入れ印刷について
夏向けオリジナル福袋は、パッケージとなるバッグや中身のグッズに名入れ印刷をすることで、夏限定感のあるオリジナルグッズとして展開できます。福袋用バッグに企業ロゴや店舗名、イベント名を印刷すれば、受け取った瞬間に企画の印象が伝わりやすく、販売品や来場特典としての見栄えも高まります。
■ 印刷方法の種類
デザインや仕上がりイメージに応じて、商品ごとに適した印刷方法を選ぶことが大切です。
シルク印刷
★1色・2色のシンプルなデザインにおすすめ
ロゴや文字をはっきり見せたい場合に適した印刷方法です。福袋用バッグやポーチなどに、企業ロゴ・店舗名・イベント名を入れる際におすすめです。
インクジェット印刷
★フルカラーのデザインにおすすめ
イラストや写真、キャラクター風デザインなど、色数の多いデザインを表現したい場合に適しています。バッグや雑貨などに、夏らしいカラフルなデザインを入れたい場合におすすめです。
熱転写印刷
★細かいデザインや多色表現におすすめ
転写紙にプリントしたデザインを商品に圧着する印刷方法です。細かいロゴや複数色のデザインにも対応しやすく、バッグやポーチなどの布製アイテムに向いています。
パッド印刷
★小物・雑貨へのワンポイント印刷におすすめ
ボトル、ケース、雑貨など、平面ではない商品にも印刷しやすい方法です。中身のグッズにロゴやキャンペーン名をワンポイントで入れる場合におすすめです。
※対応できる印刷方法は商品ごとに異なりますので、各商品ページにてご確認ください。
■ 印刷範囲と位置
印刷可能範囲は、バッグや中身のグッズの種類によって異なります。
・福袋用バッグの正面中央に大きくロゴを印刷
・バッグの端部分にワンポイントで店舗名を印刷
・タオルやボトルにイベント名をワンポイントで印刷
・ポーチや冷感グッズにキャンペーンロゴを印刷
・バッグと中身のグッズで同じロゴやカラーを使用
・販売品向けに「SUMMER BAG」などの文字を印刷
バッグをパッケージとして使用する場合は、正面にロゴやイベント名を入れると、福袋全体の印象が分かりやすくなります。中身のグッズにはワンポイントで名入れをすることで、日常使いしやすいオリジナルグッズに仕上がります。
■ よく使われる名入れデザイン例
夏向けオリジナル福袋では、企画内容や用途に合わせて、下記のような名入れデザインがよく使われます。
・企業ロゴ+夏キャンペーン名
・店舗名+SUMMER BAG
・施設名+来場記念
・イベント名+開催年
・学校名+夏合宿記念
・チーム名+大会名
・ブランドロゴ+限定デザイン
・観光地名+オリジナルイラスト
・購入特典名+キャンペーンロゴ
法人キャンペーンや店舗販売では、企業ロゴや店舗名を目立たせたシンプルなデザインがおすすめです。レジャー施設や観光施設では、施設名やオリジナルイラストを入れることで、来場記念としての価値を高められます。イベントや学校行事では、開催年やイベント名を入れると、記念性のある夏向けオリジナル福袋として訴求できます。
夏向けオリジナル福袋ならオリジナルグッズドットコムにおまかせ
オリジナルグッズドットコムでは、夏向けオリジナル福袋に活用しやすいバッグやグッズを幅広く取り扱っています。福袋用のパッケージとして使いやすいトートバッグや巾着、保冷バッグをはじめ、タオル・ボトル・ポーチ・冷感グッズなど、夏らしいアイテムを組み合わせたオリジナル福袋を製作できます。企業や店舗の販売品、来場特典、購入キャンペーン、レジャー施設や学校行事の記念品など、用途に合わせて商品を選べるため、法人向けの夏企画にもおすすめです。ロゴやイベント名を印刷すれば、季節感と限定感のあるオリジナルグッズとして展開できます。
オリジナルグッズドットコムは、小ロットから大ロットまで対応できる商品を多数掲載しており、商品ごとに数量・価格・印刷方法を確認しながらご検討いただけます。夏向けオリジナル福袋の製作をご検討の際は、ぜひオリジナルグッズドットコムにお任せください。



























































店舗・小売業の夏限定販売品に
夏向けオリジナル福袋は、雑貨店、アパレルショップ、カフェ、観光施設の売店など、店舗・小売業の夏限定販売品としておすすめです。バッグをパッケージとして活用し、タオル・ボトル・ポーチ・冷感グッズなどを組み合わせることで、季節感のあるセット商品として展開できます。「夏限定」「数量限定」「イベント限定」といった訴求と相性がよく、通常商品とは違った特別感を出しやすい点が魅力です。ロゴや店舗名を印刷したバッグを使用すれば、購入後も日常的に使ってもらいやすく、店舗やブランドの認知向上にもつながります。